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<title>WINBIRDの大判プリント・映像制作日記</title>
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<description>美しい大判プリントと映像を皆様へ・by WINBIRD</description>
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<title>MAXARTシリーズとクリスピアの関係・</title>
<description> 本日、大判プリントに関するお問い合わせをいただきました。いわゆる高級な写真系・光沢用紙＝クリスピアに相当する大判用紙は何ですか？というものでした。しかし残念なことに、クリスピアに該当するような高級な写真系の用紙は、弊社が使用しているMAXARTシリーズ＝PX-H10000・PX-9550・PX-9500では販売されていないのです。確かに、MAXARTシリーズの中で、A2サイズまで出力可能な、PX-5002。A3ノビまで出力可能な、PX-5600では
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<![CDATA[ 本日、大判プリントに関するお問い合わせをいただきました。<br /><br />いわゆる高級な写真系・光沢用紙＝クリスピアに相当する大判用紙は何ですか？というものでした。<br /><br />しかし残念なことに、クリスピアに該当するような高級な写真系の用紙は、弊社が使用しているMAXARTシリーズ＝PX-H10000・PX-9550・PX-9500では販売されていないのです。確かに、MAXARTシリーズの中で、A2サイズまで出力可能な、PX-5002。A3ノビまで出力可能な、PX-5600では対応用紙として単票扱い（ロールはない）のクリスピアでの出力が可能なのですが、大判出力機＝MAXART PX-H10000・PX-9550・PX-9500では、クリスピアをサポートするドライバ側の用紙設定がありません。残念なことですが事実なんです。<br /><br />そもそも、EPSON MAXARTシリーズは、単票系も出力可能な、PX-5002・PX-5600と、PX-H10000・PX-9550・PX-9500シリーズ等との間に、メディア＝用紙の種類に関する完全な互換性が存在していません。EPSONさんが、MAXARTシリーズのサイズにおける下位機種＝PX-5002・PX-5600シリーズと、サイズにおける上位機種との用紙における互換性の必要性を感じていなのは、残念です。<br /><br />なぜなら、ハイアマやプロの方々は、PX-5002やPX-5600で色を合わせ、その上で、同じようなインク（K3他）を使用しているサイズの上位でもっと大きなイメージの出力をしようにも、用紙の互換性がないことで、思わぬ色の転び等が起きてしまう。。。そんな状況に陥る事実があることを、私たちは認識しているからです。<br /><br />MAXARTシリーズ。是非とも用紙における互換性を生み出して欲しいものです。<br /> ]]>
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<dc:date>2009-11-16T16:45:19+09:00</dc:date>
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<title>EPSONのインクカートリッジについて</title>
<description> WINBIRDがLFPS＝Large Format Printing Serviceで使用している大判プリンタは、すべてEPSON製のMAXARTシリーズです。PX-H10000／PX-9550／PX-9500の３機種です。それぞれインクカートリッジの構成要素（カートリッジの容量や値段やインクの構成色）が異なる部分があるのですが、とにかく中間調の淡い発色用のインクは消費量がとても多いのが実情です。例えば、シアン・イエロー・マゼンタ・ブラックといったデューティーの濃いイン
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<![CDATA[ WINBIRDがLFPS＝Large Format Printing Serviceで使用している大判プリンタは、すべてEPSON製のMAXARTシリーズです。<br /><br />PX-H10000／PX-9550／PX-9500の３機種です。それぞれインクカートリッジの構成要素（カートリッジの容量や値段やインクの構成色）が異なる部分があるのですが、とにかく中間調の淡い発色用のインクは消費量がとても多いのが実情です。<br /><br />例えば、シアン・イエロー・マゼンタ・ブラックといったデューティーの濃いインクに比べて、ライトシアン・ライトマゼンタ・ビビットライトマゼンタ・ビビットライトシアン・ライトグレーといった中間色のインクの消費量がとても激しいのです。それによって淡い色調の階調表現や高い発色が得られているのですが・・・<br /><br />でも、お値段はそれぞれみ～んなそれぞれの容量で一緒の価格。<br /><br />ユーザービリティーを考えるのであれば、消費量の多い中間調のインクカートリッジは、値引きやプライスダウンあるいは、お徳なパッケージプラン、または使用した量や価格に合わせたマイレージプランのような、もうちょっとユーザーライクなプライス策定を是非ともして欲しいものです。<br /><br />消費量が多いということは、それだけ沢山インクを購入している訳で、何らかのプランニングを策定して欲しいものです。<br /><br />EPSONさんには強くご要望いたします。 ]]>
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<dc:subject>ぼやき</dc:subject>
<dc:date>2009-11-12T17:50:22+09:00</dc:date>
<dc:creator>ohban</dc:creator>
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<title>薄手微光沢・A2・500円特別キャンペーン・本日で終了!</title>
<description> 全国から多数のご利用をいただきました、WINBIRDの大判プリント・特別キャンペーンの一つ「薄手微光沢A2・500円キャンペーン」は、おかげさまで全ての在庫が本日のオーダー分で終了となりましたので、本日を持ちまして終了とさせていただきました。ご利用いただきました皆様、本当にありがとうございました。ものすごい量の出力をさせていただきました！EPSON MAXARTのみなさん！（笑い）お疲れ様でした。
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<![CDATA[ 全国から多数のご利用をいただきました、WINBIRDの大判プリント・特別キャンペーンの一つ「薄手微光沢A2・500円キャンペーン」は、おかげさまで全ての在庫が本日のオーダー分で終了となりましたので、本日を持ちまして終了とさせていただきました。<br /><br />ご利用いただきました皆様、本当にありがとうございました。<br /><br />ものすごい量の出力をさせていただきました！<br />EPSON MAXARTのみなさん！（笑い）お疲れ様でした。 ]]>
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<dc:subject>Information</dc:subject>
<dc:date>2009-11-11T18:24:06+09:00</dc:date>
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<title>イラストレータでの注意事項その２</title>
<description> イラストレータで大判プリントの出力依頼をされるお客様で、非常に多い実例をご紹介いたします。とくに、印刷関連のDTPデザイナーさんに多く見られる実例です。（１）イラストレータ側はCMYKモードなのに、配置画像（リンク含む）がRGBだったりします。（２）画像はs-RGBなのにイラストレータ側は、Adobe RGBだったりします。一度設定されたカラープロファイルは、最後までそれを保持し続けましょう！カラープロファイルという名前
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<![CDATA[ イラストレータで大判プリントの出力依頼をされるお客様で、非常に多い実例をご紹介いたします。とくに、印刷関連のDTPデザイナーさんに多く見られる実例です。<br /><br />（１）イラストレータ側はCMYKモードなのに、配置画像（リンク含む）がRGBだったりします。<br />（２）画像は<strong><span style="color:#3333FF">s-RGB</span></strong>なのにイラストレータ側は、<strong><span style="color:#FF0033">Adobe RGB</span></strong>だったりします。<br /><br /><span style="color:#3399FF">一度設定されたカラープロファイルは、最後までそれを保持し続けましょう！カラープロファイルという名前のリュックサックを背負って制作するのであれば、最後までそのリュックサックの中には、同じカラープロファイルという名前のお弁当を（おやつかな？）入れて遠足しましょう！決して途中で食べちゃったり、別なお弁当やおやつを入れたりしてはいけません！（爆）</span> ]]>
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<dc:subject>大判出力TIPS</dc:subject>
<dc:date>2009-11-11T09:54:08+09:00</dc:date>
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<title>イラストレータでの注意事項その１</title>
<description> WINBIRDの大判プリントサービスに、Adobeイラストレータでご依頼の際には、下記の留意事項を守って下さい。（１）文字をアウトライン化して下さい。（２）複数のレイヤーがある場合、必ずレイヤー結合して　　　グループ化して下さい。（３）カラープロファイルを正しく　　　エンベット＝埋めこんで下さい。
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<![CDATA[ WINBIRDの大判プリントサービスに、Adobeイラストレータでご依頼の際には、下記の留意事項を守って下さい。<br /><br />（１）文字を<strong>アウトライン化</strong>して下さい。<br /><br />（２）複数のレイヤーがある場合、必ず<strong>レイヤー結合</strong>して<br />　　　<strong>グループ化</strong>して下さい。<br /><br />（３）<strong>カラープロファイルを正しく<br />　　　エンベット</strong>＝埋めこんで下さい。<br /> ]]>
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<dc:subject>大判出力TIPS</dc:subject>
<dc:date>2009-11-10T09:45:27+09:00</dc:date>
<dc:creator>ohban</dc:creator>
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